よくある質問

 

 

 

 

 

 

 

《どんなプランがあるの?》

現在、航空券と宿泊費をセットでご用意をしておりますのは、

3日間たっぷりワクワク冒険ツアー もしくは 2日間6箇所郊外遺跡巡るツアー のいずれかとなっております。

これらは「カンボジアの魅力がたっぷりと詰め込まれており大満足でした」とのお声が多く、お客様からの人気が非常に高いツアーです。

今回は、遺跡以外にもカンボジアを自由に楽しんでいただきたいという思いから、1日自由行動を設けた

・3泊4日滞在プラン(2日間6箇所郊外遺跡巡るツアー )※日本への到着は5日目

・4泊5日滞在プラン(3日間たっぷりワクワク冒険ツアー)※日本への到着は6日目

にて日程を組ませていただいております。ご帰国日が終日自由行動となっておりますため、カフェ巡りやお買い物など、お好きに過ごしていただくことが可能です。万が一、お休みのご都合がつきにくい方は、1日短縮してご滞在していただくことも可能となりますのでお気軽にご相談くださいませ。また、ご予約が混雑している場合、自由行動のお日にちが前後する可能性がございますので、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

《どんな遺跡を巡るの?》

プリアヴィヒア ベンメリア コーケー プンコムヌー

クバルスピアン トンレサップ湖 マングローブツアー

スラダムレイ バンテアイスレイ タプローム

バイヨン スラスラン バプオン サムボープレイクック

アンコールワット ロリュオス遺跡群 バンティアチュマール

※遺跡名をタップすると詳細がご覧頂けます。

上記はローズのツアーの中で特に人気の遺跡をピックアップしておりますが、ここカンボジアには、書き尽くせないほどの遺跡がございます。

シェムリアップを起点に、ヒンドゥー教や仏教の寺院、都市遺跡、貯水池など、大小あわせると600にもおよぶ遺跡が点在しています。カンボジアを心ゆくまで満喫したい方は、写真も沢山撮ることができる3日間ワクワク冒険ツアーがおすすめです。

《大手旅行会社のツアーと何が違うの?》

よくある格安の大手旅行会社とは違うことはローズだからこそできる絶景スポットへのご案内です。カンボジアの様々な歴史や知識、日本語の上手さ、ノリの良さ、そして芸術的な写真をとる技術が遺跡ガイドの中では間違いなくカンボジアNo.1です!何よりもお客様が楽しんでくれること、喜んでくれること、笑顔で満たされてカンボジアを大好きになってくれること。それが原動力となり、今日もお客様を笑顔で元気にご案内します!

《他の人も一緒にツアーを回るの?》

万が一、他のお客様も同じ遺跡観光をご希望された場合には、みんなでワイワイ一緒に楽しくご案内をしております♡その場合にも、お一人ずつしっかりと記念写真をお撮りしますのでご安心くださいね。

お申し込み時に1名様でご参加の場合でも、当日他にご参加者がいらっしゃれば、2名様以上の大人料金を適用させていただき、差額分を現地で現金にてご返金致します。参加者人数は変動がございます為、事前のご連絡は出来ませんので予めご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

《どんな服装で行けばいいの?》

カンボジアは1年を通して温暖な気候となっておりますので、日本の夏に過ごす服装と同じようにお過ごし頂けます。オールドマーケットでは、Tシャツが3ドル程、アリババパンツと呼ばれる遺跡観光に最適なズボンも6ドル程でお求めいただけますので、現地で調達される方も多くいらっしゃいます。ホテルやレストランでは冷房が効きすぎている事もございますので、1枚長袖の羽織ものをお持ちいただくと便利です。

尚、遺跡内は神聖な場所となりますため、肩や膝などを激しく露出したお洋服での観光は、できるだけお避け頂くようお願い致します。

遺跡内では勾配の急な階段もございますので、履き慣れたスニーカーなどでお越し下さい。ヒールの高い靴や脱げやすいビーチサンダルなどは危険を伴いますので、お避けくださいませ。

《乾季と雨季はいつ?》

カンボジアは日本のように四季がなく、大きく分けて乾期(涼季11月上旬~1月下旬)(暑季2月上旬~5月中旬)と雨期(5月下旬から10月の下旬)の2つの季節になります。遺跡内が滑りにくいため、乾季となる11月上旬~1月下旬の旅行が人気となっていますが、雨季ならではの魅力があるのもカンボジア。

水中遺跡のクバールスピアンは水量が満たされ、子孫繁栄を意味する本来の姿を、遺跡の解説と共にご覧いただけます。また、天空の城ラピュタのモデルにもなったベンメリア遺跡は苔が青々とし、よりスピリチュアルで神秘的な雰囲気に包まれています。

ちなみにマングローブを見たい方は、8月〜1月、夕日を綺麗に見たい方は1月〜2月がおすすめですが、ローズと一緒ならば、1年間を通してカンボジアを満喫して頂けます♡

《携帯電話は使える?》

ホテルやカフェ、レストランには無料のWi-Fiが設置されておりますのでLINEfacebookなど、そのままお使い頂けます。日本国内から機内モードに設定の上ご持参ください。ご帰国されてから機内モードの解除をお願いいたします。繋ぎ方がご不明なサポート致しますので現地にてお申し付け下さいませ。お仕事などで、常に連絡を取れる状況が必要な方は、ご出発前にWi-Fiルーターをレンタルされることをお勧めいたします。

《充電器はどうしたらいいの?》

お使い頂いているデジタルカメラや携帯電話の充電器に『100v-240v』の表示があるものに関しましては、変圧器や変換プラグなどを使用せずにそのままお使い頂けます。ヘアアイロンやヘアドライヤーが必要な方は、海外対応のものをお持ちくださいませ。

《両替はできる?所持金はどのくらい必要?》

はい、シェムリアップの街中にて両替は可能です。しかしながら、レートにさほど差はないことと、シェムリアップ空港にご到着後、ビザ代として30ドルが必要となりますので、あらかじめ日本国内で両替されたほうがスムーズかと存じます。

市場や土産物店では、大きな額面の100ドルや50ドル札はお使い頂けないことも多いため、1ドルや5ドル札など細かくお持ちいただくこともお勧めいたします。お小遣いとしては、どの程度お土産を買うかにもよりますが、200ドル~300ドル程度をお持ちいただく方が多くなっております。

尚、この度のツアー料金に含まれるものは

お車代、ガイド代、ホテル代、遺跡入場料、航空券代(空港使用税、燃油サーチャージ代、カンボジア出国税、お乗り継ぎ空港税含む)

となります。毎回のご朝食代はホテル代に含まれておりますので、昼と夜の毎日2回がお食事代として必要になります。遺跡入場料に関しましては、格安のツアー会社とは違い、ツアー料金に全て含まれておりますのでご安心くださいませ。

《ビザはどうすればいい?》

シェムリアップ空港にご到着後、空港内で取得が可能です。下記のものが必要となりますので、あらかじめご用意をお願いいたします。

観光ビザ代 30ドル

パスポート

証明写真(4×6cm)

ビザ申請用紙

シェムリアップ空港にご到着後、向かって左側にビザの申請カウンターがございます。上記を提示したのち、係員の誘導する方向に従ってください。順に名前を呼ばれてパスポートが返却されます。今度は向かって左側の入国審査を通過し、ターンテーブルで流れてくる荷物を受け取れば完了です。

尚、日本でも事前にビザの取得は可能となっておりますがお日にちがかかることと高額になってしまうため、現地シェムリアップ空港での取得をおすすめしております。代行での取得は受け付けておりませんので、予めご了承をお願いいたします。

《パスポートの残存期間はどのくらい必要?》

入国に当たっては、カンボジア出国予定日から6ヶ月以上の残存有効期間が必要となります。ツアーをご予約される前に、必ずご自身でご確認をお願いいたします。

《時差はどれくらい?》

時差は日本とは2時間遅れとなります。日本の正午はカンボジアでは午前10時です。I Phoneの場合ですと自動的に時刻調整が入りますが、Android端末に関しては各携帯会社により差がございますので、ご利用の携帯キャリアの会社に直接お問い合わせください。

《航空会社は?》

日本国内からシェムリアップに就航している航空会社は下記の通りとなっております。

上記の中で、乗り継ぎ回数が少なく、乗り継ぎ待ち時間が短いフライトをお客様のためにお探しいたします。利用する航空会社や空席状況、及び料金に関しましてはその都度変動がございますので、お客様ひとりひとりにとって最適なフライトをご用意いたします。

《直行便はある?》

2017年2月現在、日本国内とカンボジア・シェムリアップを結ぶ直行便はまだございませんが、羽田↔︎首都プノンペンであれば就航しております(ANA)。そのため、シェムリアップに来ていただくためには、お乗り継ぎを1回して頂く必要がございます。

《日本から振り込みはどうすればいいの?》

お支払い方法に関しましては、日本窓口による日本円での銀行振り込みのみ対応をしております。正式に参加が確定したのち、折り返しお振込み情報をご案内致しますので、そちらに従いお振込みをお願いいたします。

《海外旅行保険はどうするべき?》

弊ツアーはカンボジアの現地遺跡ガイド、ローズが催行しているものになりますので、海外旅行保険のご加入はお客様の任意となっております。カンボジアにいらっしゃる多くのお客様は、クレジットカードについている保険を利用されています。

しかし、一部クレジット会社によっては、旅行費をクレジットカードで支払わないと海外旅行保険の対象にならないという条件を設けている会社もございますので、ご利用のクレジットカード会社にご出発前に直接お問い合わせくださいませ。

旅行前にお忙しく加入のお手続きができなかった場合には、空港にて保険に加入していただくことも可能です。案内所の方にお問い合わせ頂ければ、保険会社の窓口に案内していただけるかと存じます。手続きも30分程度で済むため、クレジットカードの保証内容だけでは心配な方は、空港にて海外旅行保険に加入して来て下さいね。

現地では思いがけないところで怪我やハプニングが付きものです。カンボジアは遺跡内やホテルの床など滑りやすい場所も多いので、念には念を入れることをお勧めいたします!

>>参考海外旅行保険比較サイト

《化粧品を忘れちゃった!現地でも買える?》

シェムリアップの街中には、ラッキーモールという大型のスーパーマーケットがありますので、そちらでレブロンやブルジョワ、資生堂などの化粧品をお求めいただくことが可能です。また、コンタクトの液や生理用ナプキンも現地で購入が可能となっておりますのでご安心ください。お薬に関しましては、飲み慣れた物をご持参頂いた方が安心かと存じますが、万が一の時には鎮痛剤や風邪薬など日本製のお薬を用意しておりますのでお申し付けくださいませ。

ラッキーモールは夜の21時まで営業しているので、遺跡観光の後にお買い物を楽しんでいただけます。また、市内中心地に位置するため、トゥクトゥクでホテルに戻る場合でも3ドル~7ドルで乗車が可能となりますのでご安心ください。(トゥクトゥクの金額はホテルの位置によって多少変動がございます。)

《自由時間はどうやってすごしたらいい?》

ご希望の方はローズをサポートするメンバーが市内観光をお手伝い致します。オールドマーケットの散策やスパへのご案内などさせて頂きますので、ご希望の方はお気軽にお申し付け下さい。

《どんなお土産があるの?》

カンボジアで有名なお土産は下記の通りとなっております。

・アンコールクッキー(日本人経営)

・ノムトムムーン(日本人経営)

・胡椒

・コーヒー

・ヤシ砂糖

・アリババパンツ

その他、Tシャツやココナッツの木で作った食器など、女性はもちろんのことご年配の方や男性にも喜ばれるお土産が市場に沢山並んでおりますので、是非お買い物を楽しんでくださいね。アンコールクッキーは空港でもご購入が可能です。

《食事が合うか心配‥》

カンボジア料理ではお魚やお肉、野菜など日本で食べ慣れた食材を多く使っております。また、調味料もお醤油やオイスターソース、味の素などを使用しており日本人に好まれる味付けとなっています。シェムリアップの街中には、ベジタリアンフードのレストランなどもございますので、ご安心くださいませ。

ちなみに、カンボジアは世界で1番胡椒が美味しいと言われていることをご存知でしょうか?特に、イカと生グリーンペッパーの炒め物は絶品です。日本ではなかなか生の胡椒をいただく機会がないので、ぜひ試してみてくださいね。その他にはロックラックと呼ばれる牛肉を甘辛く炒めた料理や、アモックと呼ばれる白身魚や鶏肉の入ったココナッツスープが人気となっています。

《家族が心配するので、緊急連絡先を教えて欲しい》

ご家族が心配されている方は、ローズをサポートするメンバーからLINE電話にてご確認のお電話をさせていただくことが可能です。日中はツアーに出ているため、ローズからのお電話はでき兼ねますのであらかじめご了承ください。

《ローズは絶対に来てくれるの?》

カンボジアに来てくださったみなさまにお会いするため、最大限努力をして調整を致しますが、現在ご予約が殺到しており、やむを得ずご希望に添えない場合がございます。その際には、写真、日本語共に上手な、パートナーの遺跡ガイドがご案内をさせていただきますのでご安心ください。

《キャンセル料金はかかる?》

航空券発券前であれば、キャンセル料はかかりませんのでご安心くださいませ。ご入金後のキャンセルに関しましては、航空券発券前か発券後によって金額に変動がございます。お問い合わせ後、詳しくご案内することが可能となっておりますので、お気軽にご相談くださいませ。

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